お客様からよく頂くご質問をまとめてみましたのでご参考にして下さい。
該当する質問がない場合は、こちらからお気軽にお問い合わせ下さい。

  • Q: [ホームページ制作] メニュー構成作成案内
    A:

    ホームページの開発を要求すると、メニュー構成表の作成を要求します。メニュー構成表を作成する方法についてご案内いたします。


    メニュー構成は、ホームページの構成に骨格となりますので、慎重に作成してください。


    メニュー構成は、ホームページの開発の目的に応じて異なります。


    会社を紹介するホームページなら会社紹介や事業紹介、顧客サポートなどでメニューが分類されることがあり、ショッピングモールの場合は、製品に応じてメニューが構成されることがあります。


    ベンチマークを使用して競合他社や同業者のサイトなど多くのホームページを参照してながらホームページの開発の目的に応じて必要なメニューで構成ください。


    ある程度メニュー構成案が決まれば、下のメニュー構成表をダウン頂きましてごファイルを作成してください。


    メニュー構成表は、メインと上部のメニュー(GNB)、下段メニュー(FOOTER)に分類されます。


    メインはホームページの最初のページを意味します。メインページに特別な要求事項があるか、必要な開発機能がある場合は記入してください。


    上部メニューはホームページの主なメニューで、一般的にホームページの上部に位置します。メニュー名を決定するときは、どのようなメニューなのかすぐに認知することができる簡単な名前にすることをお勧めします。


    下段メニューはページ一番下に位置する領域に、会社情報やコピーライター、サイトマップ、ショートカットサービスなど多様に活用されている領域です。


    ショッピングモールですけど会社の紹介が必要な場合には、上部メニューと分類体系が異なる構成します。ショッピングモールに集中するホームページが必要な場合下のメニュー領域に会社紹介関連メニューを別に構成して活用することもできます。


    メニューの構造は、デプス(depth)に分けられます。


    1depthは最も上位のメニューに上部のメニューバーに直接表示されるメニューです。


    2depthは1depthのサブメニュー3depthは2depthのサブメニューを意味します。


    3depth以上のメニューを作成することができますが、特別なケースを除いて、3depth以上のメニュー構造は、作成しないことをお勧め致します


    depthが深くなるとホームページの構成が複雑になって、ユーザーが情報を見つける難しさを与えることができるからです。


    ページの内容領域には、メニューの簡単な説明を入力します。


    開発機能領域には、必要な開発機能を入力します。たとえば、顧客サポートのメニューからQ&A掲示板を運営したい場合は、その内容を入力します。


    [メニュー構成例]

    20180405-06.jpg


    メニュー構成表(顧客用)のダウンロード


  • Q: [ホームページ制作] 制作費無料の範囲はどこまで?
    A:
    通常のページで5ページまでは無料です。
    例えば、トップページ、店舗紹介、メニュー、問合せ、アクセス で5ページになります。
    業種によっていろんなパターンがあると思いますのでご相談下さい。
    問合せフォームプログラム1セット、地図(基本的にはGoogle Mapを使用)1個までは無料でつける事が出来ます。
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