お客様からよく頂くご質問をまとめてみましたのでご参考にして下さい。
該当する質問がない場合は、こちらからお気軽にお問い合わせ下さい。

ホームページ制作
2018.03.15 14:20

制作費無料の範囲はどこまで?

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通常のページで5ページまでは無料です。
例えば、トップページ、店舗紹介、メニュー、問合せ、アクセス で5ページになります。
業種によっていろんなパターンがあると思いますのでご相談下さい。
問合せフォームプログラム1セット、地図(基本的にはGoogle Mapを使用)1個までは無料でつける事が出来ます。

  • Q: [THEVOS利用方法] 「MYお問い合わせ」 作成方法のご案内
    A:

    THEVOSはお客様の業務依頼やご要望事項、お問合せについて迅速に対応する為にメールは使用せずMYお問い合わせ」を通してお客様の業務処理、その他結果のご案内をしております。


    1. 下記のイメージのようにお客様のサイトより管理者へログインした後、メニューよりHOME>THEVOS - MYお問い合わせ メニューをクリックすると次に2番目ののイメージのように THEVOS - MYお問い合わせへ移動します。


    001.jpg


    2. 移動後に下にあるイメージのように THEVOSへまだログインしていない状態の為、ログインするようメッセージが出ます。ログインをクリックするとイメージ3のようにログイン画面が出てきます。


    004.jpg


    3. ログインに必要なIDと PWを入力してログインボタンをクリックします。


    005.jpg


    4. ログインが出来れば、下のイメージのとおりお問合せ内容、依頼内容が表示されます。 この内容は該当のお客様のみご確認頂くことが出来、他のお客様の内容は表示されません。また他のお客様もこの内容を見ることは出来ません。

    お問合せ、依頼内容の作成する際ははリストの上段及び下段にある赤線で囲った部分「書き込む」ボタンをクリックします。


    006.jpg


    5. 下のイメージの赤線で囲った部分のようにメッセージが表示された場合「確認」ボタンをクリックすると次に進みます。


    007.jpg


    6. 4項にて「書き込む」ボタンをクリックし下にあるイメージのような作成画面が出たらカテゴリーを「お問い合わせ」「作業依頼]より選択し、内容を入力後下の登録ボタンをクリックします。


    008.jpg


    7. スパム登録防止の為に下にあるようなメッセージが出たら「画像」ボタンをクリックします。


    009.jpg


    8. 「□」のボックスをクリックします。

     

    010.jpg  


    9. 登録が完了した画面です。


    011.jpg

  • Q: [ホームページ制作] メニュー構成作成案内
    A:

    ホームページの開発を要求すると、メニュー構成表の作成を要求します。メニュー構成表を作成する方法についてご案内いたします。


    メニュー構成は、ホームページの構成に骨格となりますので、慎重に作成してください。


    メニュー構成は、ホームページの開発の目的に応じて異なります。


    会社を紹介するホームページなら会社紹介や事業紹介、顧客サポートなどでメニューが分類されることがあり、ショッピングモールの場合は、製品に応じてメニューが構成されることがあります。


    ベンチマークを使用して競合他社や同業者のサイトなど多くのホームページを参照してながらホームページの開発の目的に応じて必要なメニューで構成ください。


    ある程度メニュー構成案が決まれば、下のメニュー構成表をダウン頂きましてごファイルを作成してください。


    メニュー構成表は、メインと上部のメニュー(GNB)、下段メニュー(FOOTER)に分類されます。


    メインはホームページの最初のページを意味します。メインページに特別な要求事項があるか、必要な開発機能がある場合は記入してください。


    上部メニューはホームページの主なメニューで、一般的にホームページの上部に位置します。メニュー名を決定するときは、どのようなメニューなのかすぐに認知することができる簡単な名前にすることをお勧めします。


    下段メニューはページ一番下に位置する領域に、会社情報やコピーライター、サイトマップ、ショートカットサービスなど多様に活用されている領域です。


    ショッピングモールですけど会社の紹介が必要な場合には、上部メニューと分類体系が異なる構成します。ショッピングモールに集中するホームページが必要な場合下のメニュー領域に会社紹介関連メニューを別に構成して活用することもできます。


    メニューの構造は、デプス(depth)に分けられます。


    1depthは最も上位のメニューに上部のメニューバーに直接表示されるメニューです。


    2depthは1depthのサブメニュー3depthは2depthのサブメニューを意味します。


    3depth以上のメニューを作成することができますが、特別なケースを除いて、3depth以上のメニュー構造は、作成しないことをお勧め致します


    depthが深くなるとホームページの構成が複雑になって、ユーザーが情報を見つける難しさを与えることができるからです。


    ページの内容領域には、メニューの簡単な説明を入力します。


    開発機能領域には、必要な開発機能を入力します。たとえば、顧客サポートのメニューからQ&A掲示板を運営したい場合は、その内容を入力します。


    [メニュー構成例]

    20180405-06.jpg


    メニュー構成表(顧客用)のダウンロード


  • Q: [セキュリティ] 独自SSL無料提供
    A:

    Let's Encrypt とは?

    「Let's Encrypt」は、独自ドメインがあれば、誰でも無料で使える、SSLサーバー証明書です。
    THEVOSで提供される無料のSSLは、一切の費用なしでインストール、設定、まで無料サービスで提供しています。
    サイトシールは設定できませんが、最大256bitの強固な暗号化通信を行いますので、どなたでも安心してご利用いただけます。

    Let'sEncrypt

    なぜ無料なの?

    「Let's Encrypt」は、アメリカ合衆国の非営利団体、ISRG (Internet Security Research Group) が発行する無料SSLサーバー証明書です。


    ISRGは、インターネット上で安全な通信を行う障壁を減らすことをミッションとしており、firefoxの開発で有名なモジラ財団(Mozilla Foundation)や、Cisco Systemsなど、海外の財団・企業を中心とした支援により運営されています。

    ご利用条件

    THEVOSサービスをお使いの方ならどなたでもご利用いただけます!

    ご利用方法

    サービス申し込み完了後、THEVOSでサーバーの設定時に、基本的にお申し込みいただいたドメインにインストール、設定までに完了した後、サービスが提供されるため、特別な利用方法はありません。

    • STEP 1

      Webで、サービスお申し込み後にお支払い。
      [契約完了]

    • STEP 2

      サーバー設定。
      ホームページ制作完了。
      [SSL設定]

    • STEP 3

      HTTPS://
      接続確認!
      [サイトオープン]


  • Q: [セキュリティ] SSLはなぜ必要ですか?
    A:

    安心・安全の低価格SSL 月額100円で新登場!

      Point1 乗っ取り・盗聴を防止!サイト運営者も閲覧者も安心!

      Point2 GoogleがSSL化を推奨。SEOにも必須!?

      Point3 急速に進む、常時SSL化の流れ

    Point1 乗っ取り・盗聴を防止!サイト運営者も閲覧者も安心!

    インターネット上では住所やクレジットカード情報といった個人情報が頻繁にやり取りされています。
    その一方で、それらの個人情報を狙うネット犯罪は後を絶ちません。
    SSLを導入することで、インターネット上の通信を暗号化することが出来ます。
    通信を暗号化することで悪意のある第三者による乗っ取りや改ざんを防ぐことが可能です。

    サイトを閲覧するお客様の情報を守るためにも、SSLを導入し通信を暗号化しましょう。
    お客様が安心して使えるサイトを運営することも、サイト管理者の責務です。

    Point2 GoogleがSSL化を推奨。SEOにも必須!?

    検索エンジンの最大手のGoogleは2014年8月7日に公式ブログで、ウェブサイトにおけるHTTPSの有無を、検索順位の評価対象にすると発表しました。
    ユーザーが安全にサイトを閲覧できるようにすることが目的で、SEO(検索エンジン最適化)の観点からも、SSLは必須の時代になったのです。

    [参考]Googleウェブマスター公式ブログ「HTTPSをランキングシグナルに使用します
    https://webmaster-ja.googleblog.com/2014/08/https-as-ranking-signal.html

    Point3 急速に進む、常時SSL化の流れ

    これまでは、ログインページだけがSSL化されており、その他のページはSSL化されていない、というケースが多く見受けられました。
    しかし、ログインページをSSL化しただけでは、それ以降のページにアクセスした際に、Cookieを盗聴される可能性があります。
    このような危険性だけではなく、Googleを始めとした検索サイト自体が常時SSL化されていることや、複数のWebブラウザーでHTTP接続の場合には警告を出す、などの機能が検討されていることから、世の中では常時SSL化の流れが急速に進んでいます。
    サイト閲覧者を守るのはもちろん、自らのサイトをよりよいものにするためにも、常時SSL化を図りましょう。

    今までのセキュリティ体制

    常時SSL化でサイト全体を安全に保つ

  • Q: [ホームページ制作] 制作費無料の範囲はどこまで?
    A:
    通常のページで5ページまでは無料です。
    例えば、トップページ、店舗紹介、メニュー、問合せ、アクセス で5ページになります。
    業種によっていろんなパターンがあると思いますのでご相談下さい。
    問合せフォームプログラム1セット、地図(基本的にはGoogle Mapを使用)1個までは無料でつける事が出来ます。
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